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金利型選択

金利型選択で利用者の自由度アップ

住宅ローンの金利型は、大きく分けて金利が変動する変動金利型と金利の変わらない固定金利型、そしてある一定期間固定金利でその期間終了後変動金利となる固定金利選択型の3つがありますが、りそな銀行の住宅ローンでは、この3つの金利方式を利用者自身が選択でき、しかも、返済がスタートしてからも、 どちらの金利へも切り替えることができる特徴があります。

例えば、変動金利型と固定金利選択型の組み合わせでは、どちらの金利型でスタートしても金利動向を見て、どちらかの金利方式にも切り替えることができます。

また、固定金利型選択型は、最短2年から20年までまでの7種の固定金利選択期間が用意され、この選択期間経過後、金利が変動することになります。

固定金利選択型は、変動金利型の一種ですが、りそな銀行の住宅ローンでは、固定金利期間が、最長20年までとかなり長い期間を選択できるので、この間金利変動を気にせず安定した返済計画を立てることができます。

なお、変動金利といっても市場金利が、即座に住宅ローン金利に反映されるのではなく、金利の見直しは、年2回であり、金利が見直された場合でも、 返済額は、5年間変化しませんが、変化して返済額が変わった時点で慌てぬよう普段から金利動向に注意し、ローン担当者にコンタクトを持つことが必要です。

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